09.#5.The The Broken Window by Jeffery Deaver
今年の5冊目は、お馴染みLincoln RhymeシリーズのThe Broken Windowです。
Six Suspectの後だけに、既に登場人物のキャラクターを知っていると、こんなに読みやすいのかと。既に350ページぐらい読んでしまいました。残りは250ページ。今回は、個人情報絡みの話です。
Broken Window Theoryというのは、割れた窓をそのままにしておくと、誰も注意していないという象徴となり、その地域の治安がさらに悪くなるという考え方で。ニューヨークの治安改善のためのキャンペーンとして行った例は有名ですが、この話ではどういう意味になるのか。
気になるので急いで読んで、次の本へ。何冊か積んどく状態だから。
Six Suspectの後だけに、既に登場人物のキャラクターを知っていると、こんなに読みやすいのかと。既に350ページぐらい読んでしまいました。残りは250ページ。今回は、個人情報絡みの話です。
Broken Window Theoryというのは、割れた窓をそのままにしておくと、誰も注意していないという象徴となり、その地域の治安がさらに悪くなるという考え方で。ニューヨークの治安改善のためのキャンペーンとして行った例は有名ですが、この話ではどういう意味になるのか。
気になるので急いで読んで、次の本へ。何冊か積んどく状態だから。
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